睡眠障害からの脱出!睡眠障害のお悩み解決! > 睡眠障害と目覚め

朝起きたぞ!と体に知らせましょう

朝がつらくてたまらないのは、脳に「起きたぞ!」という信号が不足しています。 まず、目覚めたらカーテンを開けて朝日を浴びましょう!というのは基本ですが、そのほかにも脳に目覚めの信号を送る必要があります。 例えば、まず顔を洗って、歯を磨くと気分もスッキリしますよね。 寝間着を着替えて、熱いシャワーを浴びれば体もシャキッとします。 夜の睡眠モードから、朝の活動モードへの切り替わりを、一連の流れで脳に知ら...
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明日は○時に起きる!と決める

自己覚醒法 明日は、重要な早朝会議があるから○時に起きる! と言う場合、分単位の誤差で正確に目覚めることができます。 目覚ましを使わずに起きる方法を、自己覚醒法といいます。 でもこれは、前向きな事項では有効ですが、後ろ向き(たとえば、営業会議での批判が予想されるなど) の事項の場合、現実逃避の思いが働いて、寝過ごす原因にもなりかねません。 やっぱり、目覚ましのセットは必要ですね!...
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